傾斜埋入インプラント治療

傾斜埋入インプラント治療

傾斜埋入インプラント治療は上顎骨の高さが少ないケースに行います。昔、上顎骨が少ないケースはサイナンスリフト(上顎洞底挙上術)が主流でした。今ではCTとシュミレーションソフトが普及したため、簡単にガイデッドサージェリーが行えます。このケースもガイデッドサージェリーとノンフラップ(無切開)で行いました。処置時間は麻酔開始から終わりまで30分程度です。腫れも痛みもほとんどありません。

今ではガイデッドサージェリー(ノーベルクリニシャン)は無くてはならないアイテムです。

年間300症例以上行う港成会インプラントセンターでは傾斜埋入インプラント治療も99.5%以上の成功率を誇っています。

 

 

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